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21gの音色

孤独に羽が生えた。それは偽者の羽だった。

希望と妄想。

今までの僕の旅路は地球の発展の影響でそのおかげで僕の瞳の色は金色に輝いた。

音楽を続けることで僕は君の希望に少しでも近づけたかな?

ただ、唯一の希望になれるならばそれでよかった。

それは妄想の中の世界での話なのかもしれない。

だけど音楽がない世界では僕は死んでしまうから少しラップについて語らせてくれ。

 

僕がラップを始めたのは中学2年生の頃。同級生の男子がレゲエを聴いている中、僕は日本語ラップに目覚めた。BUDDHA BRANDの「人間発電所」を初めて聴いたときに心に響いた。そのあとに色々聴いた。僕はインターネットでラップをしている人たちを知った。そこで僕は僕にだってこれはできる!と思って投稿を始めていった。

昔は評価すらされなかったけれど、今は少しでも評価されたりライブに出演したりと少しずつでもステップアップしている。完全に遅咲きである。

 

影響を受けたラッパーは、電波少女、bunTes、キリト、不可思議/wonderboy...(敬称略)などである。独特な世界観があるラッパーが好き。だから自分のラップも独特な空気を出しているつもり。

昔はよく中二病ポエムの延長線だった。今はファンタジーだね!って言われたりすることが多い。素直にうれしい。

 

僕はそんなに多く人生経験をしているわけではないから歌詞が浮かぶときは浮かぶし浮かばないときは浮かばない。浮かばないときのが多い。

お酒を飲んだり寝ていなかったりすると浮かぶ(不思議)

 

話は変わるけど今すごくラップが流行っているからラップを始めますたwってわけではないんだ。ずっと好きでずっと聴いてきたんだ。僕はにわかだけどにわかじゃない人はいないと思っている。だからこそ聴き続けてラップをやり続けているんだ!!!

これを読んでいる人はきっと僕のラップを聴いてくれていると思うのでこれからも聴いてください。

 

頭悪い文章になりました。熱意を込めすぎました。またね。

僕とブログ開設。

21歳 夏の終わり、秋の始まり。

網戸越しの空を見ている自分の半生を反省すると実に甘かった。

そんなことを今考えても生産性がないので今はなぜ僕が今頃になってブログを開設したのかについて話したい。それはとある人から「ブログ始めない?」と言われたのがきっかけである。実に単純な人間である。

自分の思ったことを綴るはずがこのブログの書きだし、ブログのタイトル、サブタイトルを見てもらえばわかるように完全にポエムである。実に恥ずかしい。

 

僕はブログをやる以前にアナログで日記を永遠と書いていたことがあった。最初のうちはその日あったことを綴る普通の日記であったが、いつしかポエム調になり、終いには歌詞になっていた。何をやっているんだ…といった感情に襲われることが多々ある。

日記の延長線上としてブログを始めた。だからポエム調をやめるつもりはないし、

これからも自己満足で気持ち悪いことを綴っていこうと思う。僕は恥ずかしくないよ。

趣味でやってるラップの歌詞はいつも周りから中二病、メンヘラなどと言われているからね。ブログきもちわるーいって言われても傷つかないよ。傷つかないからね!ほんとだよ!?!???

……

 

初回なのでこの程度にしておきます。読んでくれてありがとう。またね。